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浅草で愛されてる老舗ペリカンパンのカフェ

プロフィール

浅草の人達に昭和初期から

愛されてる老舗のパンペリカンのカフェ

ペリカンカフェ
創業昭和17年、浅草・田原町「パンのペリカン」の直営カフェがオープンしました。パンの店舗がある国際通りを蔵前方面に歩くこと1ブロック、どこかレトロな雰囲気がある「パンのペリカン」とは異なり、同じ赤いテントの、黄色をテーマカラーにしたすっきりとモダンなカフェです。
☆自己紹介
給食のおばちゃん、m'mamaです
回遊魚のごとく止まることができません
楽しく美味しい食事を紹介
私が糖質制限中に一杯あるパン屋さん中でどうしても食べたくなる食パンとロールパン

ペリカンカフェの創業

 浅草では老舗【1942年(昭和17年)】今年で79年、四代目陸さん、支えてる職人、人や環境が変わるけど、創業当初から食パンとロールパンの変らぬ味を守り抜く、変わらないことへの進化を惜しまない心意気と変わらない歴史の積み重ね
  

ペリカンカフェは混んでる?

  朝7時から営業していたがコロナで9時からに大体いつも並んでいる、順番待ちの紙に名前を書いて時間が、かかるようなら「外出します」と伝え、離れて帰ってきて順番が過ぎていても「戻りました」と声をかけると次の方前に入れてくれる。人情味ある下町の順番待ち美味しいので順番待ちも楽しむ💖
*我が家は近くに好きなお店が一杯あるので、一周してくるのには丁度良い、因みに
ダンデライオンと菓子屋シノノメは歩いて15分圏内

パンペリカンの美味しさと金額

毎日食べたくなるパン。昔からの変らないどっしりとした重さのある食パンとしっとりとしたロールパン炭火で焼くトーストは遠赤外線を最大に生かした香ばしさのある中がふわふわのパン。
コーヒーを飲み過ぎて倒れた先代の言葉
「香り高いコーヒーとバタートーストの朝食は最高だ」

*私の父も実践していたこと大正生まれの父はハイカラさん、朝からサフォンでコーヒーを入れ火鉢で食パンを焼いていた
それが一番なんだとペリカンで思い出される味

フルーツサンド

これは3年前の撮影です。まだフルーツサンドが今みたいに流行っていませんでした。この断面に萌えた記憶があります。今は3切れになっています

フルーツサンド920円

フルーツもびっしり一度は食べたい❤

炭火で焼く遠赤外線トーストとハムカツサンド食べやすい大きさとカリフワの食感に感動、大きめのカップに入ってくるカフェオレにも感動する

  • 炭焼きトースト360円
  • 炭焼きトーストセット(ドリンク付き)650円
  • ハムカツサンド750円
  • カフェオレ520円

全て金額は税込みです

ペリカンカフェの場所

〒111-0042 東京都台東区寿3-9-11 tell03-6231-7636
ペリカンカフェ
創業昭和17年、浅草・田原町「パンのペリカン」の直営カフェがオープンしました。パンの店舗がある国際通りを蔵前方面に歩くこと1ブロック、どこかレトロな雰囲気がある「パンのペリカン」とは異なり、同じ赤いテントの、黄色をテーマカラーにしたすっきりとモダンなカフェです。
6.ペリカンカフェの行き方 銀座線 浅草から1つ目の田原町駅より10分位 2番出口を出て大きな交差点を浅草方面に戻り渡り、その国際通りを蔵前方面に歩くと手前にパンのペリカンが見えるその前を通り過ぎて歩くこと5分位途中「変なホテル」「東横イン」を通りマンションの一階赤い屋根が見え行列

営業時間と休日

 月曜~土曜 9時から17時まで 日曜、休日、特別休日(夏季、年末年始) 今年2021は8/8(日)~8/15(日)まで夏休み

パンのオンラインショップ

今までオンラインはもとよりお店に行くか、スカイツリーのソラマチにある北野エースで運良く買えたけど
オンラインショップができ嬉しいです👇ポチッとすると飛びます。
パンのペリカン【浅草・田原町で昭和17年から続く老舗】
「毎日食べられる、飽きの来ない味」パンのペリカンには食パンとロールパンの二種類のアイテムしかありません。創業以来あえて商品数をしぼり、時代が変わっても変わらない味を提供し続けます。

まとめ

「パンのペリカン」シンプルでしっかりとした重めの食パンは一度食べたら明日も食べたくなります。浅草で愛されパンを遠赤外線の炭火で焼いたトーストは最高に美味しい、カフェで食べれる
  • お家でペリカンのパンを楽しむときはGINAで淹れた美味しい珈琲を
  • スマホと連動で世界のバリスタの味
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